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期待以上と期待はずれ ~ 神田で呑み ~

 渡す物・頂く物がそれぞれあった関係で、仕事後にGGだっしゅ氏と合流・・・って、前にも使ったフレーズだよなぁ(苦笑)。

 ま、そんなわけでまたも神田で呑みました。先々週に呑んだ際にブラブラして見つけた神田ミートセンターを攻略です。
 神田ミートセンターは、焼肉や焼き鳥屋、あるいは馬肉といったあらゆる肉屋が集結した集合施設(?)です。ネーミングもあって、一見すると「卸の店?」と勘違いしそうですが、単に飲み屋の集まりです。屋台村と言った方がイメージしやすいでしょう。



 そのミートセンターの中の「鶏○(とりまる)」さんです。
 ご覧のとおり、レバーにネック、砂肝と鶏だらけでやんす。いずれもかなりレベル高し!



 鳥皮せんべい。せんべいと言ってますが、鶴見のあの店の鶏せんべいと異なり、こちらは単に皮の唐揚げでした。これも十分美味しいんですけど、ちと残念。まぁ、あそこのせんべいが神の領域だったんですけどね。
 この他、ワサビでいただくささみ刺しだとか、しょうがでいただく蒸し鶏だとか、予想以上に威力のあるお店でした。こりゃ期待以上でしたなぁ。


 で、またも呑み後のシメ。
 ミートセンター内で呑んでいたら、時々カレーの香ばしいスパイスの匂いがしてきたんです。ずっと気になっていたので、店を出てから「あの匂いの元はどこだ!?」とブラブラ探索をはじめました。
 一区画ぐるりと回って判明。インド料理屋が目の前にあって、どうやらココから漂ってきたようです。別にインド料理は興味なかったのですが、妙に「カレースイッチ」が入ってしまい、神田駅のガード下にある(椅子はあるけど)スタンドカレーの「ふくてい」さんに突撃しました。ココも前回のブラブラの際に気になった店舗だったんです。



 私の頼んだ茄子カレー。だっしゅ氏はコロッケカレーを注文しました。お互い、妙に量が少なく見えるのは、単に酔いのせいだけではあるまい・・・


 ・・・・・・
 ・・・・・・・・・・・・
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 う~ん、う~ん、う~~~~ん。
 食べ始めてから店を出るまで、ここまで黙~ったままという経験は初めてかも。美味い料理に言葉は要らないとよく言いますが、逆もまた真なりということを図らずも証明してしまいました。久々の期待はずれ&大失敗(号泣)。


 腹いせに神田駅構内のお店で鯛焼きを購入しました。
 実はウチの兄が誕生日なので、折角だから買っていくわ・・・と話したところ、だっしゅ氏がプレゼントしてくれました。だもんで購入したと書きましたが、実際買ったのはだっしゅ氏です。ありがとうね。感謝しろよ>兄者

 それは有難いのですが、いきなり「33個ください」と、とんでもないオーダーが!!



 画像で分かるかなぁ・・・鯛焼きと言っても実は「プチ鯛焼き」です(笑)。
 販売単位は16個からなので、33個と言っても暴力的な量ではありません・・・あ、でも、食って呑んでカレーでシメた後でコレってのはどうだ?^^;
 中身はキャラメル、マロン、カスタード、チョコレート、レアチーズ、十勝あん、パンプキンの7種でした。普通サイズの鯛焼きだと、これだけの味を一度に味わうことができませんからねぇ。これはなかなか良いですわ。メタボへGO!
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裏切りのトマト麺 ~ 錦糸町・太陽のトマト麺 ~

 一週間の始まりです。
 そんな憂鬱な月曜も終わり、相変わらずトボトボと家路についた(苦笑)のですが、途中の錦糸町駅を降りたところでパッとひらめきました。憂鬱な状態で一日を終わらせちゃイカンぞよと脳みそが説教しだしたのです。
 いや、きっと説教は脳みそではなく胃袋からでしょうな(爆)。



 毎度お馴染みBUNさんから「トマトラーメンってのがありましてね…」と、教えていただいていたお店です。トマトのスープってことで、ラーメンとしては極めて異端なのですが、ウチの近所にあった「左武」というラーメン屋(現在閉店)にもトマトラーメンは存在しておりましたので、実は個人的には抵抗はありません。はてさて、こちらはいかに・・・



 をぉ、真っ赤じゃ^^;
 トマトスープのみならずパルメザンチーズまでテンコ盛りで、ビジュアル的にも十分異端であります。先に述べた「左武」のトマトラーメンは、豚骨ベースにトマトを加えていて、どちらかというとブイヤベースに近いものがありまして結構好みでしたが、こちらは更にトマトテイストが強いですね。トマト好きな私としては言うまでもなく非常に好みであります。

 んで、コレ用の特別サイドメニューである『らぁリゾ』なるものも頂きました。麺だけ食し、残ったスープに専用ご飯をブチ込んでリゾットにしちまおうって魂胆です。
 ご飯には追加のチーズとバジルまで載ってました。バジルはちっとやり過ぎでねーか?とも思えましたが、とろけるチーズと相俟って美味いのなんの。ジャンク極まれりってとこですな。


 絶賛しましたが、麺が極細麺なのはちょっと残念かなぁ。本来私は細麺が好みなのでこれはこれでもいいんですけど、スープがこれだけ自己主張していることもあり、中細の縮れ麺の方がもっと麺にスープが絡んで楽しめると思うんですけどねぇ。。。
 このお店、実は元々は鶏白湯ラーメンがメインだったそうです。サイドで出したトマト麺があまりにも好評だったため、こちらが主役を奪ったのですが、鶏白湯も侮れないらしいです。なんでもグレープフルーツを絞ってスープにタラすと味が変化して二度楽しめるのだとか。恐らく白湯スープには極細麺が合うと思いますので、次はコレですなぁ・・・トマトの誘惑に勝てればですけど(汗)。


 とまぁ満足な状態で一日を終えることができましたので、BUNさんに画像付きで顛末をご報告。お?「ズルイズルイ!」との返信が。更に・・・

 「こちらも、もう帰りますわ・・・

 ぐはぁ。まだ会社に居たのカ!
 残業と空腹でお疲れのところを、画像と言葉の暴力で目一杯イタブってしまいました。かなり破壊力があった模様。ごめんね^^;


太陽のトマト麺 錦糸町店
住所:東京都墨田区江東橋1-11-8
営業時間:11:00~24:00
定休日:無休
URL:http://taiyo-tomato.com/
(詳細地図)

ご無沙汰 多謝! ~ 船橋大神宮下・億龍 ~

 土曜分のエントリに書いたデザフェスに日曜も参加しました。私自身は出品ナシなので単なる手伝いでしたが、客として周ってみて昨日以上に色々と発見があって楽しかったです。

 さて、終了後は打ち上げ。店は私にお任せだったので、いい機会なので異動して以来ご無沙汰だった行きつけの台湾料理屋にしました。船橋市の「億龍(イーロン)」さんです。
 異動以来ってことで、既に1年以上が経っています。もう忘れられたかなぁと思いつつ、電話で席の予約をしてみました。

 わし:「お忙しいところ恐れ入ります。猫提督(仮名)と申しますが・・・」
 女将:「あらァ~、猫さん(仮名)お久しぶりです~」
 わし:「ご無沙汰しててスミマセン」
 女将:「ほんとスミマセンですよ~

 うーん、微妙に非難されてるっぽい^^;
 覚えてくださっていたのは嬉しいですが、さすがにボトルキープしていた紹興酒と謎の強い酒は、残念ながらどこぞの方に供されてしまったようです。まぁブランク一年じゃしゃあねーか。



 魯肉(ルーロー)。いわゆる豚の角煮です。単にツマミで頼みましたが、台湾屋台でよくある揚げパンもこのお店にはありまして、ソレにコレを挟んで食べるとまぁ、そりゃあもう大騒ぎさって美味さでありんす。
 そして勿論、ご飯にぶっかけてもグレイト! ちゃんと角煮丼(魯肉飯・ルーローファン)もメニューにあります。死ねます。



 海老チリ麺。軽めに茹でた中華麺にタレだけを掛けたもので、日本でいうところの油ソバのような感じですが、タレが海老たっぷりのチリソースという贅沢っぷり。隠しにクラッシュにんにくなんぞも潜んでおりまして、よそで味わったことの無い激ウマ麺です。
 この海老チリ麺、お店では『幸福麺』というネーミングでして、文字通り幸福になれます。サチ薄いワタクシには眩しいくらいさね ヽ(´ー`)ノ

 同じような油ソバ系のバリエーションで『にんにく麺』ってのも頼みまして、これがまたエクスタシイを味わえる逸品だす。画像が無くて申し訳ない。この店には何度も行っているのですが、いつも画像が残せません。食い意地が張ってしまい、撮影を忘れてしまうんですね(苦笑)。


 とまぁ、かなり凶悪に素敵なお店なのですが、惜しむらくはロケーションに難があること。場所は船橋ららぽーとの裏から更に離れた所ということで、JR京葉線の南船橋から徒歩で20分近く掛かります。ららぽーとの送迎バスを使えば、それなりに楽には行けますけどね。
 電車で近いのは京成の大神宮下駅で、ここからなら徒歩で5~10分程度で行けるのですが、大神宮下駅自体が各駅しか停まらない駅なので、なかなかに不便なんですよねぇ。まぁ酔っ払ってフラフラと腹ごなしに歩くには丁度いい距離でもあるんですけどね。

台湾料理 億龍
住所:千葉県船橋市浜町1-6-5-102
営業時間:12:00~14:00、17:00~24:00
定休日:月曜休(祝日の場合、翌日休み)
オフィシャルサイト
(詳細地図)

デザインフェスタ、手伝ってきました

 デザインフェスタは、あらゆるジャンルのアーティストが作品発表(即売とかも)する、数千人規模が参加する大イベントです。元々友人が参加するのの手伝いってことで前回は私も作品を作りましたが、今回は多忙で結局間に合いませんでした。かなり悔しい・・・



 平蔵ちんのブース。オリジナルデザインのイアリングやピアス等の小物の即売をやりました。こうした物販のブースがメインですが、中にはその場で似顔絵を描いてくれるような「実演派」も多数いました。
 その中でも凄かったのが、、、

des_fes30_02.jpg

 小野眞智子さんってプロの方。下描き無しで、黒一色・刷毛一本でガスガス描いてらっしゃいました。上の画像から丁度一時間経った頃にほぼ完成。

des_fes30_03.jpg

 いやはや格好イイもんですなぁ~。
 因みに、写真を撮る時はできるだけ声をかけましょう。まぁ作画中は声をなかなか掛け辛いですけどね。(ブログに掲載も含めて、ペインティングがひと段落してから直接許可をいただきました)


 別の意味で格好イイ方もいらっしゃいました。



 マジンガーZさん。これもまぁ・・・アートの一種なんスかね?^^;
 この他、緊縛の実演をやっているブースもありまして、『一縛り500円』で美しく縛ってくださるのだとか。カオスです^^;

 出展者側として準備の段階から携わったということもありますが、まさに学園祭のノリでしたね。オリジナルTシャツとかアクセサリ系が結構多いので、どちらかというと女性からの人気が高いイベントですけど、アート系に興味がある方なら出店を見てるだけでも楽しいのでお勧めです。

そのOS、ちょっと待て! ~ Windows7発売 ~

 本日Windows7が発売となりました。



 新たに出たWindows7ですが、起動時間のスピードアップや動作性の良さ(軽さ)を重視して開発されたそうです。言わば「利用者の立場に立った開発コンセプト」ですが、3.1から始まった長いWindowsの歴史の中でも、考えて見ればユーザーの立場に立った開発コンセプトって全くの初めてなんですよね。いやー、つくづくマイクロソフトってロクデ●シだよなぁ・・・
 まぁ軽く擁護してあげると、余計でどうでもいい機能をやたらと付加して高いマシンスペックを要求するOSにすることで、PCの買い替え需要を喚起させた功績があったわけです。恐らくPCメーカーの意向も汲んだ大人の事情なんでしょうね(苦笑)。

【10/26 追記】
 「ユーザの立場に立った開発コンセプト」などとヨイショしましたけど、実際は単なる結果論です。確かにVistaのオーバーデコレーションへの反省もあるでしょうが、最近流行のネットブックで動作するというのが本来の目的でしょう。



 それでも98から2000、あるいは更にXPへのステップアップは、USBを始めとしたプラグアンドプレイの強化やCDライティングの標準化、あるいは64bit化等、それなりに新OSに意味がありましたが、Vistaにはそのようなメリットが全くありませんでした。
 ・・・と、一般的に言われているわけですが、個人的には実はそんなことはどうでもいいんです。確かにやたらめったら高いマシンスペックを要求しながら機能としてはXPと大して差異が無いってのもヒドいのですが、それ以上にファイル管理(エクスプローラ)のインターフェースが決定的に使い辛いんですわ。


 さて、問題の7の話。実は今年の1月に既に自分のマシンにWindows7の開発者向けベータ版をインストールして使ってみたんです(冒頭の画像がソレ)。
 環境は、CPUがIntelのCore2DuoE7400、マザーがG45チップマザー(DG45FC)という組み合わせだったのですが、インストール時間は20分弱と極めて短時間でコンプリ。ドライバの追加インストールを必要としませんでした。ドライバの対応不足で大問題になったXPとは大違いです。
 また、OS起動時間も非常に速く、オペレーションの速度向上も明らかに体感できました。この点だけ取っても大変優秀なOSだと言えると思います。


 ところが! ところがです。Windows7と新しい名前を名乗っていますが、実はOSのコア(カーネル設計)自体はVistaの延長なんです。動作は軽いものの、ユーザーインターフェース自体はVistaのソレなんです。
 つまり上で挙げたVistaのファイル管理の使い辛さ、すなわちインターフェースは分かり辛さはそのままなんです。XPで言うところのマイドキュメント(これも嫌いでしたが)に代わる「ライブラリ」がデフォ(ホームポジション)になっているのですが、これはフォルダー構造を意識せずメディアファイル等を管理可能にすることを目的としたとのことです、、、、


 はっきり言って大きなお世話だよな!


 まぁこれも、OSが新しくなるたびにシロウトに媚びたインターフェースになるという、Windowsの悪しき伝統の一環と言えますね。従来使っていたOSで折角覚えたオペレーションスキルを、一瞬にして無駄にしてしまう理解不能なアップデートは健在です(苦笑)。
 一例を挙げると、エクスプローラからツールバー(メニューバーというべき?)が無くなりました。これにより、「ファイルの表示」だとか「フォルダオプション」あたりが容易に呼び出せないため、ファイルの表示方法(「詳細」だとか「縮小版」だとか)をフォルダごとで簡単に指定できなかったり、設定が難儀なっています。
 もしからしたら、実際には簡単に呼び出せるのを私が知らないだけかも知れない(その可能性は高い)ですが、XP以前のエクスプローラに慣れた人間はかなり戸惑うことと思います。

 このインターフェースに慣れない限り、個人的には7のハードルは高いかと思います。世間的にはやたら良いと喧伝されているWindows7ですが、こうした罠があることは言っておきたいです・・・とは言っても、もう既にXPの販売は終了しちゃったんですよねぇ。駄目じゃん(爆)

【10/26 追記】
 上記のネタは、あくまでもベータ版を使った上での話ですので、正規リリース後の製品版では異なっている場合がありますのでご了承ください。多分変わってねーだろーけど^^;
 あと、新機能の「ライブラリー」が「マイドキュメント」の代わりみたいな書き方しましたが、実際は分散した各フォルダを一括して管理・参照できる機能です。私にとっては余計な機能であることには変わりませんが^^;

恒例・秋の悪だくみ

 例年、私は秋に必ず旅行をしています。中でも北海道は毎年行っていたのですが、今年はその機会も無さそうです。う~ん、ホントはセラかKSRで行きたかったんだけどなぁ~。

 それというのも、仕事が多忙でまとまった夏休みが取れなかったせいなのですが、その多忙な仕事のお陰で、逆に旅行の機会が得られそうな気配です。11月の第2週の月・火と大阪出張が入ったため、おぉ!そんじゃついでに週末は実家に帰省するべ!となったわけです。
 勿論、ただ帰省するだけじゃつまらないので、オプションツアーを追加しましょう。実家は岡山なので、少し足を延ばせば高松。そこはうどんの国・讃岐国です。そう、またも『寝台列車に乗って讃岐うどん退治ツアー』の第三弾をやろうって寸法ですわ(爆)。

 とは言っても、チケットが取れなければ絵に描いたモチです。予定日まで既に一ヶ月をとうに切っていますので、とっくに売り切れてる可能性が高いです。なんせ目的の『サンライズ瀬戸号』は人気列車ですからねぇ。
 とにかく聞いてみなきゃ始まらない。会社の帰りに東京駅のびゅうプラザに突撃しました。指定の用紙に列車名と区間を書いて窓口のおねいさんに出します。びゅうのおねいさん、手慣れた感じで端末を操作・・・果たして結果は!?


 「シングルとソロが空いてます!」








 んー、よもやこんなに簡単に取れるとは思いませんでした。ついでだから・・・と、「もしかして喫煙車、空いてます?」とオーダーしたところ、こっちもあっさり取れちゃいました。
 まぁ考えてみれば、連休の絡まない11月なんざ閑散期中の閑散期ですからねぇ。カシオペアじゃないんだから、これくらいは取れるか。なんかチョイと拍子抜けっちうか、有り難味がないっちうか。。。


 でもまぁ、取れたのはやっぱり嬉しいですね。ウチの子もご満悦。



 喫煙車を指定したので前回と同じ車両になりますが、今回は山側の部屋になりちょっと残念。あー、どうせ酔っ払って寝てるってか?^^;

突発B級グルメ飲み会 ~ 富士宮やきそば・鐵平 ~

 ここでは基本的に仕事のことは書かないことにしていますが、チョイと触れてしまうと、人の仕事にケチつける仕事です。精神を蝕む仕事です(苦笑)。いつも帰りはため息つきながら帰っています。


  λ......トボトボ


 と、丸の内オアゾのエスカレータを下っているところで、後ろから背中をツンツンされました。なンだ!?と振り返ってみたら、川崎大師の破戒坊主・・・じゃなくて毎度お馴染みのGGだっしゅ氏です。なんか見覚えある奴が、背中丸めて樹海に入らんばかりの様子で歩いていたので、面白くなって後をつけたのだとか。そんなに背中丸まってたかイ?^^;
 勤務地がすぐ近所になって1年近く経ちますが、こうしてバッタリ逢ったのは初めてですね。いやまぁ秋葉原でバッタリってのはありましたケド(笑)。

 そんなわけで・・・まぁお決まりですな。一杯行きました。
 トボトボしてたこともあり、近場で軽くヤるか!ってことで、八重洲地下街の立ち飲み&富士宮やきそばのお店『鐵平』さんに行ってまいりました。ま、また軽くは済みませんでしたけんど(´ω`)-3



 富士宮と同じ静岡のご当地グルメである『静岡おでん』。ドス黒い色あいで知られております。色での印象とおり、かなり味が濃くて酒のツマミに合いますね。コレにやきそば用の青海苔と削りブシをふり掛けると更にヘヴンです。
 皿の横に回数券っぽいものが見えますが、ここは先に100円単位・1000円分の券を買っておき、注文した品物が来たら店員さんが額面分を切って持っていくというシステムです。先に飲む分だけの金を目の前のカゴに入れといて・・・という、昔の立ち飲み屋システムの合理化版ですな。バスの回数券なんかと同じく、1,000円11枚綴りで1枚分割引でした。

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 もちろん富士宮やきそばさんも頼みます。富士宮やきそばは、指定の製麺所で作られた独特の蒸し麺を使うとのことで、食感が独特でした。あれ?なんかに似てるなァ・・・と思ってたらアレでした。知る人ぞ知るS&Bのホンコンやきそばです(笑)。あ~、このジャンク具合、タマらんなぁ~。こりゃB級ご当地グルメのグランプリになるわけだわ、と妙に納得^^;

 立って呑んだせいか妙に酒が回りました。本人はどれだけ自覚していたかは謎ですが、だっしゅ氏も妙にゴキゲンです。巨体の千鳥足ってのは傍で見ると怖ろしいものですな(笑)。
 とまぁ良い気持ちでお店を後にしたのですが、時間はまだ8時半。となると、八重洲でのシメはこれです。



 相変わらず酸いも甘いも何でもコナすロクでなし(;´Д`)
 東京駅地下グランスタの『銀座・甘楽』さんの柿餅です。左側の白いのは普通の大福で、右側のが白餡に柿の身と柿ペーストを刷り込んだ「柿餡」とやらが入った柿餅です。ブログ書きながらのお茶請けに最高ですなぁ~。

 だっしゅ氏は煎餅の『富士見堂』さんで胡麻煎餅だったかな?を購入。「前あった甘いのはイマイチだったけど、その前のカレーは美味かった!」云々とデカい声でお店のおねいさんに一席ブッてました。
 煎餅ホメ殺しをするその横で「駄目人間!」と罵るワタクシ。単なる酔っ払い漫才に店のおねいさん2人は苦笑混じりの爆笑。ヘンな酔っ払いでごめんなさいね。

リトル台北 ~ 神田・台湾屋台 海老寿 ~

 渡す物・頂く物がそれぞれあった関係で、仕事後にGGだっしゅ氏と合流。職場は結構目と鼻の先なのに、待ち合わせは神田駅でした(笑)。
 てなわけで、だっしゅ氏と合流ということで呑みです。いつも事前のメールのやり取りでは「今日、軽く・・・」なんて言ったりするわけですが、軽くなった試しがなかなか無いですな^^;

 今日突撃したのは、神田西口の中華(正確には台湾料理屋)の『台湾屋台・海老寿』さんです。実は8月に西銀座の寿司食べ放題に行った時に、店が満席だった時のリカバリープランとして予め目を付けていた店なんです。
 私は中華の中でも台湾小皿料理が大好きです。台湾料理は四川や広東といった大陸系と違って、ダシの効いた塩味がメインで日本人の嗜好により近いと勝手に思っています。いずれココでも紹介しようと思っておりますが、今までにも千葉県内で幾つか台湾料理の良いお店に通っていたこともあり、今日の『海老寿』さんにも否応なしに期待が高まるワケですわ。

 店は神田駅と地下鉄小川町駅・淡路町駅の中間ということで、ちょっと歩きます。店はすぐに見つかったのですが・・・お客さん、誰も居ないんですけど(汗)
 思わず店の前を素通りしてしまいました。普段はこういう状況でも比較的ヘーキでズカズカ店に入るだっしゅ氏ですら躊躇してしまった微妙な空気でしたが、店内にいたおネーさんがあっちの人っぽかったので、「これは大丈夫じゃね?」と踏み、突撃しました。



 いやー、最初は不安でしたが、しっかり美味いです。あっちの味です。
 画像は、手前が塩漬け大根の玉子焼き、奥がホタテのにんにく炒めです。どれも死ねます。この他、大根餅も頼んだところ、店長さんから「台湾料理、お好きなんですか?」と訊かれました。大根玉子焼きと大根餅は台湾独特のメニューなので、いきなりコレを頼む人はスジ者が多いのだとか。バレバレですな^^;



 空心菜炒め。これも台湾小皿には欠かせませんな~。今日は一品を除いて全て魚介か野菜というヘルシーさでした。ま、油はたんと取りましたし、紹興酒はボトル一本空けちゃいましたけんどね(´ω`)-3

 締めにデザートとして芝麻球(揚げゴマ団子)を注文。メニューには無かったのですが、「お茶あります?」と訊ねたところ、ヒジョーに美味しい茉莉花茶(ジャスミンティー)が出てきました。これがまた団子と合う合う!
 お勘定は一人5,500円。ンまい料理をしっかり食べてボトルも一本空けて・・・でコレはなかなかイイですね~。ガラガラで最初はビビりましたが、雷雨だった昨晩は満員御礼だったとのことで、今日はたまたまだったようです。2階もあって、30名までの団体おっけーということで会社の呑みでも使いたいな~。いい店が見つけられて幸せな夜でした。

【2013/1/27追記】:実地確認してませんが、食べログにて閉店との情報がありました (ノД`)
台湾屋台 海老寿
住所:東京都千代田区神田多町2-5
営業時間:11:30~14:00、17:00~23:30(L.O.22:30) 
定休日:日祝休
(詳細地図)


【余談】
 上で「あっちの味です」なんてエラそに書きましたが、実際は私は台湾に行ったことはありません^^;
 で、「台湾、行きたいな~」なんて話を店長さんにしたら、わざわざ台湾観光協会のパンフレットを下さいました。結構いい感じでまとまっている資料で、ヘタなガイド本なんかより遥かに便利そうです。
 ・・・行きたくなっちまったナ~^^;

茄子の煮びたし

 猫将軍のさっと一品♪ (って、どれくらい元ネタが分かる人がいますかね~^^;)

 最近景勝宅に遊びに行くと、ヨメさん(平蔵ちん)がツマミとしてなすの煮びたしを作ってくれるんですが、今晩はコレを自分で作ってみようって話です。

≪材料≫
 ・なす・・・食べるだけ(1人なら3本で2食分くらい)
 ・麺つゆ・・・1カップ弱(2/3カップくらいがいいかな?)
 ・水・・・適量(味の濃さの好みにより加減)
 ・ごま油・・・大さじ半分程度

≪作り方≫
1.なすはヘタを取って縦切り(食べやすさに合わせて半分か4分の1か)。
  皮に切れ目(隠し包丁)を入れて、水に浸してアク抜き。
  塩水だと油の吸い込み減らせるそーです。

2.鍋(量によってフライパンも可)にゴマ油を敷き火をかける。
  なすの水をよく切ってから、油が通るまで炒める。
  なすは結構油のまわりが良いので、油は少なめで大丈夫。火も中火で可。

3.なすに油がまわったら、麺つゆを入れて強火で煮詰める。味をみて、適宜水を追加。
  好みにもよりますが、味見して「ちょっと濃ユイ?」ってくらいが適当かと。

4.なすがしんなりしたらサルベージ。
  皿に移して、好みで鰹節・大根おろし・青ネギ・大葉などを散らしてオシマイ。



 ツマミに良し・おかずに良しで、極めて簡単ですのでお勧めであります。

横浜 たそがれ 鶴見のお店ぇ~♪

 焼き鶏~ ネギ串~ 炭火の煙ィ~♪
 里イモ~ 揚げだし~ 浸したごはん~♪
 あの人は 行って行ってしまった あの人は 行って行ってしまった~♪


 ・・・これを節をつけて歌える方は、それなりに年寄りですな^^;

 とまぁ、そんなアホな前振りはいいとして、台風が来ているのに仕事後に呑みました。それも、神奈川の鶴見で。何か用事あったかというと・・・別に何も無いッス(汗)。目当ての店が・・・あるわけじゃなかったです。
 単に、毎度お馴染みGGだっしゅ氏が「時間があったら呑みまへんか?」と誘ってきたわけですわ。千葉の人間を横浜の店に誘う非常識っぷり。言い換えれば、千葉の人間なのに横浜の人間の誘いにホイホイのる駄目っぷりというべきか(滝汗)。悪魔の誘いに行って逝ってしまった、、、わけですわ^^;

 で、だっしゅ氏に「鶏と魚、どっちがいい?」と言われたので、たまたま唐揚げが食べたいのココロだったので、鶏を選択したのですが、、、このチョイス大正解!
 いや、酒も料理もいい店でした。今日の参加者は、私らの他に例のバイク屋常連の杉様と、出席率最高のブースカ改めぷ~スカ君。杉様と呑むのは2度目だったのですが、今回も見てて気持ちイイくらい日本酒をガスガス呑みやがります。その要求に応えるべく、日本酒のラインナップが豊富で、今日が水曜じゃなかったら私もヤヴァかったです。
 料理の方は、鶏メインの店だけあって串が色々美味しかったのですが、その他の料理もどれもこれもイケました。特に、里芋の揚げだし! 海苔を散らしたダシツユが本当に美味いンですわ。
 里芋を全部食べた後の皿を下げようとした店員さんを「コレ、使います!」と制止し、慌てておにぎりをオーダー。このダシツユにアツアツのおにぎりを浸して食べる美味さときたらもう、馬の鞍と交換してもいいくらいですわ(古いな・・・)。
 あと、白眉なのが「鶏せんべい」。見た目はお化けせんべいみたいなフツーのスナックせんべいですが、なんでも鶏のムネ肉を展ばして揚げたらしく、食感はパリパリ・サクサクのせんべいなのですが、鶏の味がしっかりします。こりゃ人生で初めて味わう味覚ですなぁ~。
 たまたま見つけた店とのことだったのですが、エラい実力の店で驚きました。鶴見、侮りがたし!

鶏ぼうず 鶴見駅東口店
住所:神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央4-28-10
営業時間:17:00~翌1:00 日・祝17:00~24:00
定休日:無休
(詳細地図)


 で、素直に帰ればいいのに、、、

setagaya.jpg

 京急鶴見駅前の「せたが屋」さんのつけ麺でシメ。結構有名なお店らしいです。
 結構強烈な魚ダシで、そっち系が好きな人にはタマらん味です。海苔と味玉が付く「のりたまつけ麺」を頼んだのですが、海苔がちと自己主張に過ぎるところがあって、味玉だけで良かったかなーと思いました。
 ぷ~スカ君は普通のラーメンを頼んでたのですが、こっちは細麺でこれもかなり魅力的でした。う~ん、やはり鶴見侮りがたし!

アサヒ・ゴールド復刻

 最近発泡酒や第三のビールに押されて、すっかりビールの種類が減りましたが、一時期(バブル期以降から発泡酒が出るまで)は「ドラフトなんちゃら」とか「ファインなんだら」だとかと、やたらとビールの種類が多かったですよね。
(いきなり余談ですが、スーパードライがヒットしはじめた頃は、キリンもサッポロも「ドライ」をラインナップしましたが、悉く惨敗しましたね。キリンのドライを忘れている人は多いと思いますが、ジーン・ハックマンがやっていたCMは覚えてる人もいるかも^^;)

 そうした色々なビールが出た陰で、かつて長くメーカーを支えてきた基本銘柄が淘汰されてきたわけです。キリンビールは「キリンラガー」という名前になって更には生ビール化され(そのため、昔からのファンから不評を買い「クラシックラガー」が出ることとなった)、サッポロビール(サッポロラガービール)は基本的に飲食店向け販売となってしまいました。
 スーパードライでシェアを大幅に伸ばしたアサヒビールも同様で、かつては無印の「アサヒビール」がありました。何を隠そう、私が初めて飲んだビールがコレだったりするんです(爺さんに勧められ。年齢は秘密だ^^;)。
 で、その後もずっと田舎に帰省するたびに、瓶のアサヒビールを飲ませてもらっていたのでありました(引き続き年齢は不詳(汗))。だもんだから、今でこそアンチドライでアサヒ嫌いの私ですが、本来私にとってのビールというのは「アサヒビール」なんです。

 で、ようやく今日の本題。このアサヒビールが復刻しました。正確には「アサヒ・ゴールド」という銘柄で、中身はアサヒビールと同じらしいですが、こちらは缶ビールでした(因みに日本初の缶ビールだそうです)。こりゃ試してみないことには!

gold.jpg

 折角なので、各社の基本ビールと呑み比べてみました。
 ラガー>アサヒ>黒ラベルの順番で呑んでみて、、、ええっと、僕ぁラガーが一番好きですね!


 ・・・・・・って、これだけ?(゚Д゚)?

 ごめん。ホントは麦芽のコクが・ホップの香りが云々とか書いて比較したかったのですが、ワタクシ、あっさり酔っ払ってます(汗)。それに考えてみりゃ、あたしゃ別に酒の神でも鑑定士でもないので、基本的には好き嫌いでしか語れないわけですな(苦笑)。
 その上で言いますと、このアサヒゴールド。最初に呑んだ時は、懐かしい味?と一瞬思ったのですが、不惑のオヤヂの舌には結局薄く感じてしまいました。ラガーの方が、より「昔(ピー)歳の時に飲んだビールの感覚」に近いかなぁって思えたのも、もはや世俗の泥にまみれて味覚が変わってしまったからかも知れませんね(苦笑)。

唐揚げソバと、桃色イワシと

 すーっかり忘れてましたが、、、あ、いや、覚えてはいたんですけど、今月中とは思わなんだ。春にもお手伝いで出た『デザインフェスタ』、今月の24,25日でした。いやはや、何もやってねぇ。やべー(;´Д`)
 そんなわけで、秋の行楽真っ盛りな季節というのに、今月の休日はヒキコモリ決定です。前回の反省もあり、かなりマニアックな改造・・・というより製作をやらにゃなりません。


 あ・・・パーツ、ちっとも揃えてねぇ。やべー(;´Д`)


 ってなわけでアキバに買出しに行きました・・・というのが今日の話の筈だったのですが、何故かネタは全然違う話です。

abiko0910_1.jpg

 というわけで(←何が「というわけ」?)、常磐線は我孫子駅にある「弥生軒」さんの立ち食い蕎麦の看板メニューである『唐揚げそば』(唐揚げ1コ増しで440円也)です。唐揚げは通常は一つなのですが、一個で十分です。唐揚げっつーか、既にフライドチキンの領域ですよねぇ、コレ^^;
 唐揚げは意外や意外のサクサク衣! 最初「蕎麦に唐揚げはどうだぁ?」と思ったのですが、確かに蕎麦とのマッチングは???ですが、カラッと揚がった唐揚げ様をツユに浸して頂くと、これが予想外にラヴなんですわ。そう、麺は箸休めで、主役は唐揚げとツユの2人なんですね。

 因みにその麺(蕎麦)。ココはそばとうどんが選べるのですけど、思わず「おばちゃん! ボクが頼んだのん、うどんやのうて蕎麦やでぇ!」とツッコみたくなるほど蕎麦の色がないヘロヘロのジャンク麺です。

 だ が 、そ れ が 良 い !!

 ええっとね・・・これはもう絶対的な「美味い・不味い」の問題じゃなく、既に「懐かしい」というレベルの話と思っていただきましょう。ダシよりも醤油が勝っている「いかにも駅の立ち食い蕎麦」って感じのツユと相俟って、なんか強烈な郷愁を感じてしまいました。
 そうだよ、昔の駅ソバってこんなんだったよなぁ。。。それが近頃の奴ァみんなして澄まして小綺麗にまとまりやがってよォ・・・とまでは言いませんが(笑)、なんかカメラ担いで18きっぷで旅してたガキの頃を思い出しますわ^^;

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 常磐線下りのホーム上の店で頂きました。並んでいるように見えますが、背中を向けてるこの人たち、実は丼を抱えて文字通りの「立ち食い」をしているんですわ。夕方というのにかなりの人気のようですね。


 で、やっとこさ何で我孫子なんぞに行ったかって話。
 食に・バイクにと、毎度何かとお世話になっているBUNさんのバンドが柏駅前の音楽イベント(音街かしわ)で屋外ライブやる!って話だったので、休日のパパの姿を観に行ってやろうって魂胆で出向いたのでした(パパじゃないけどね^^;)。
 時間は柏駅東口に15時。ところが・・・我孫子駅にカメラを忘れてしまうという体たらく! 無事あったから良かったのですが、柏に着いた時は既にバンバカ始めてらっしゃいました(ノД`)゚。

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 BUNと愉快な仲間達・・・じゃなくて『PinkSardine』&助っ人さんです。アルバムを2枚リリースし、また某ゲームのサウンドを担ったりもした、歴とした"プロ"のバンドさんです。

 人垣の後ろでカメラを構えていて、私は後悔してしまいました。遅れてしまって良い場所が取れなかったって話じゃないです。ちゃんと最初から聴けなかったことにです。
 正直な話、私は音楽についてどうこう語る知識も能力もありません。もしかしたら感性すら無いかもしれない。でもですね・・・仮にも私の持ち得ない能力を駆使して「自己表現しよう」とする友人をですな、「休日のパパの姿を見てやろう」なんてフザけた軽い気持ちで見に立ち寄ったことに、急に恥ずかしくなったんですよね。

 とまぁ、そんな歯の浮くようなこっ恥ずかしいことを書きたくなるほど、奴は格好良かったです。彼だけじゃない。「鰻、食べきれるかなー」と言ってたヨメさんも、恐らく会社ですれ違ったことがあるであろう同僚も、面識の無いVo.やDr.の方々も、どいつもこいつも皆格好イイんですよ!
 これはね、自分の身内(知り合い)だからこその話でもあります。だから、PinkSardineさんの曲が良かった!って話じゃなくてゴメン。でもね、普段端末を叩いたり煙草を持っていることしか見たことがない友人の「手」からさ、自分の脳内の及びもつかない音を紡ぎ出すのをリアルで見るのって、単純に驚きなんですよ。
 いや、こりゃ魔法と言ってもいい。そして(間接的でしかないですけど)自分の知っている人たちが、魅せるサウンドをカマしてるってだけで純粋にスゲーな~って思いました。

 「自己表現」の手段ってのは人それぞれであり、音楽ではありませんが私は私なりに持っているつもりです(ココでは出しませんケド^^;)。でもねぇ・・・こういうのを目の当たりにすると、なんか楽器やってりゃ良かったなーなんて後悔もしちゃいますね^^;
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Author:猫提督
PCやクルマ等のイジり、それにビールと深夜徘徊を愛する。酸いも甘いも辛いも何でも食うロクでなし。

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